January 30, 2018

素浄瑠璃ライブ&トーク

いわきアリオス中劇場 14:30開演
3月14日に文楽の公演があり、その関連イベントとして、「素浄瑠璃ライブ&トーク」が開催されました。
太夫の竹本織太夫さん、三味線の鶴澤清志郎さん、いとうせいこうさんが文楽のみどころ、聞きどころについてわかりやすく説明してくださいました。
「曽根崎心中」の天神森の段、「一谷嫩軍記(いちのたにふたばぐんき)」の組討の段を披露してくださいました。三味線と太夫の語りに引き込まれました。
3月の公演がさらに楽しみなりました。公演まで、文楽の本を読んで気持ちを高めたいです(●´ω`●)


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January 16, 2011

日経ビジネスアソシエ(01/18・02/01合併号)

図書館で毎号愛読しているアソシエ。今号の特集は「今年こそ身につけたい!大人の教養2011」。
特別付録で「教育促成プログラム」がついてます♪ (1年間で52の課題に挑戦するのが目的です)
まあ、その分値段が高くなっていますが…
付録が目当てで買っちゃいました。そういや去年の今頃も同じような特集を組んでいたから買ったっけ。課題は半分も達成できなかったわけですが、今年こそは頑張りたいと思います!!

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November 08, 2010

「電話応対のルールとマナー」

著者:北原 千園実氏(日本実業出版社)

自分の電話応対のまずさを改善するために図書館から借りた本です。イラストが豊富でカラフルなので、とても読みやすいです。

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November 07, 2010

「英語上達完全マップ」

著者:森沢 洋介氏(ベレ出版)

やり直し英語の勉強のために、図書館から借りた本。インターネットで話題のサイトを書籍化したものです。実用的な英語を習得するため、本を参考に細々と勉強中です♪ 今はまだ中学1年レベル(瞬間英作文トレーニング)ですが、コツコツ続けていきたいと思っています。

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November 04, 2010

「ラクに話せる!恥をかかない!場面別電話の正しい受け方・かけ方」

著者:尾形 圭子氏(大和出版)

仕事柄、電話応対が多いので図書館から借りてきました♪ 頭ではわかっていても、言葉がなかなか出てこない…ということが何度かあったので、改善したいと思ったわけです。
読みやすく、わかりやすい内容です。
私のように電話応対に自信がない方におすすめの一冊です♪

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November 03, 2010

「できる100ワザツイッター」

発行:インプレスジャパン

ツイッターをはじめたのはいいが、RT(リツイート)のやり方がよくわからなかったので、図書館から借りてきました♪
RTにも2種類あるんですね。知らなかった… 初心者の悩みを解決してくれるよい本です。初心者だけではなく、もっと活用したい!!という人にもどうぞ!!
個人的には読んだ4!がAndroidで使えなくなったのが悲しい… ダウンロードしようとしたら、存在しないとのこと。図書館から借りた本の管理に使おうと思っていたのに、残念…

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October 11, 2010

「青い鳥」

著者:重松清さん(新潮文庫)

姉から薦められて読みました。国語の先生である村内先生がいろんな学校に行って、問題を抱えている生徒を救うお話です。
村内先生は国語の先生だけど、言葉がつっかえてうまく話せない。だけど、言いたいことは、ちゃんと伝わる。
「『たいせつ』は、すごくたいせつ」いい言葉だと思います。
読んでいて心にジ~ンときますので、ぜひ読んでほしい本です。

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September 24, 2010

CAD勉強中!

仕事で必要に迫られてCADの勉強をしています。テキストを見て、自習といった感じです。実際やってみないとコツがつかめないみたい。

操作はひとクセある感じなのでとっつきにくいけど、慣れてくればサクサクできるようになるのかな…

学生時代に製図の授業があったけど、苦手だったな。当時は手書きが主流だったから…
製図道具は今でも家にあるけど、使わないな。

<追記>仕事で少しずつ使っているうち、なんとなく基本操作はできるようになりました! 専門用語はさっぱりですが… 一歩前進した気分です♪

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September 20, 2010

いわきヒューマンカレッジ 心理学部(3)

9月18日(土)14:00~16:00
於:いわき明星大学 人文系館3ー102講義室
「意識と無意識の心理学ー自分の心の気づいていないところー」
講師:いわき明星大学 人文学部 心理学科 准教授 大原 貴弘先生

●私たちは自分の心の働きに気づいていない
意識:心の働きで自覚できる部分(顕在処理)
無意識:自覚・コントロールできないが行動などには影響を及ぼす部分(潜在処理)
→私たちは、自分の身に起こっていることや自分自身のことについて、ほとんど気づいていない
(意識しているものは氷山の一角)

●選択・評価の「本当の理由」を意識できない
好きは自分の預かり知らぬところ(無意識)で形成
選択・評価の原因を直接意識できないので、「後付け」で解釈していることも多い
気づかぬうちに選択・評価は操作されているかもしれない

●意識できないけれど、選択・評価できている
気づかないところで、無意識は頑張っている
1)意識できなくとも、迅速かつ正確に評価・選択
2)プロフェッショナルな場面では無意識が勝敗を決める(例:スポーツ、将棋、創造的仕事)
3)経験の積み重ねで無意識は活きる

意識できない心の原理:接近ー回避欲求
⇒何度も経験を繰り返す⇒その都度結果を評価・記憶⇒「世界の意味」を潜在的に作り出す

●(まとめ)無意識とどのように付き合っていけばいいか?
無意識と寄り添って生きる
1)意識的に監視・制御しすぎようとせずに、ある程度無意識を信頼して、おまかせする
2)ただし「無意識の絶え間ない影響」は自覚する
無意識を耕す:経験と睡眠
1)経験自体を味わう:「○○のための経験」をあまり重視しすぎずに、経験そのものを楽しむ
2)果報は寝て待て:睡眠を充分にとる
意思の力で成功しない時には好機の到来を待つほかない(ゲーテ→「ゲゲゲの女房」の茂のセリフ)

<雑感>
講義室はほぼ満員の状態で、圧倒されました。講義の中で、映像を見ながら実験(クイズ形式)に参加して、「なるほど!」と納得しました。心理学とは実験から答えが導き出されるのですね!
わかりやすい説明でした。

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September 02, 2010

いわきヒューマンカレッジ入学式、学長講演

8月28日にいわきワシントンホテルで開催されたヒューマンカレッジの入学式と童門冬二学長の記念講演。今回の演題は、「いま龍馬と弥太郎をどういかすか」でした。毎年大河ドラマにちなんだ講演を聞くのを楽しみにしています。
聞いた時は「なるほど!」と思っていたのに、記事を書こうとメモを見たらきれいさっぱり内容を忘れてしまったようです…
だめじゃん…

スマートフォンに機種変したから、これからは更新をこまめにしていきたいです!

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